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【必見】上司から好かれる部下になり、恋愛関係にする方法!

職場恋愛で一番多いのが、上司と部下の恋愛関係。

私の職場でも10歳年が離れた上司と部下が順調に交際中です。

部下から見る上司は、仕事だけではなく、大人で頼りになる存在です。

なぜ、こんなにも職場の上司と部下は恋愛関係になりやすいのでしょうか?

それは偶然ではなく、上司と部下といった特別な関係が、恋愛関係に発展しやすい状態となっているのです。

恋愛関係に発展できるかどうかは、あなたの今後の行動次第で大きく変わります。

上司が部下を好きになり、恋愛関係に発展させる方法についてご紹介します。

上司に好かれる部下は、上司に好かれる行動をする

まず、上司が部下を好きになる大原則があります。

それは上司が好む行動を部下がすることです。

当たり前ではありますが、上司も男です。
男は単純な理由で恋に落ちやすい傾向にあり、それは上司も例外ではありません。

以下で、上司が部下を好きになる理由について、ご紹介していますので、合わせて読むのをオススメします。

【丸裸】上司が部下を好きになる単純な理由はコレ!

なので、上司が好む、つまり男が好む行動を日常的にすることで、上司が部下を好きになり、恋愛関係に発展する確率がグッと高まります。

今、職場の上司を振り向かせたいと思うなら、これからご紹介する上司が好む行動を実践してみてください。

これは私の職場の同僚が実際にした、上司への行動であり、恋愛が成就した実績もあるものです。

上司から好かれる部下になる方法!

上司から好かれるために、毎日プライベートな会話を一回はする

上司は立場上、仕事の話をする機会が多くなりますが、実はプライベートな話もしたいものです。

ですが、昨今、セクハラやパワハラがすぐに取り沙汰される世の中のなので、中々部下にはそういったお話ができない環境にあります。

周りの部下も上司に対しては、仕事の話しかしないこともあるので、そこにプライベートの話を少し挟み込みます。

普段何気ない仕事の会話は印象が薄いですが、そこにイレギュラーなプライベートが挟み込むことで会話の印象が強くなります。

特に独身の上司となると、同僚も少なく、プライベートの話をする機会も少なくなっているので、楽しくしゃべってくれます。

プライベートな話だと気遣いもなく、気軽に話せるので、会話も弾み、話しやすい部下として印象に残ります。

いきなり、プライベートな話をすることがハードルだと感じる人は、仕事終わりに「先週末は天気よかったですが、どこかお出かけされましたか?」など、休日ネタを持ち掛けると良いです。

重たくない話ですし、その話の中から趣味や今気にしていることも探れるので、情報収集には非常に効果的です。

もし、そこで「週末は〇〇〇に食事して美味しかった」と聞いたら、今度行ってみて、その話を広げることもできます。

プライベートな話を気兼ねなくできる部下は、上司にとって好かれることは間違いありません。

上司から好かれるために、誰よりも多く一緒に行動する

上司と部下の関係上、仕事を一緒にやる機会が非常に多いです。

会議、移動、資料作成など事あるごとに上司と一緒に行動すると思います。

部下が自分一人なら、何も特別なことはせずに済みますが、他の部下もいるのであれば、誰よりも上司と一緒に行動して、印象を残す必要があります。

一緒に行動することで、まずは仕事上で上司の中にあなたの存在感を与えることができます。

実は、メリットはそれだけではありません。

上司と一緒に行動することで、会話する機会が増えるため、その分先ほど挙げたプライベートな話もしやすくなります。

意外と知られていない上司の一面も引き出せるかもしれないので、一緒に行動をして、会話の機会を誰よりも多く持ちましょう。

上司から好かれるために、誘われた食事は全てOKにする

上司と一緒に行動する機会を多くもつと、上司から自然と食事に誘われるようになります。

今までは部署内での全員出席の飲み会しか、食事がなかったものが、2人で食事に行けるのは脈ありの傾向です。

何気なく上司が部下を食事に誘いますが、内心は心臓バクバクな状態です。

いくら上司でも中身は男なので、「断れたらどうしよう」とか思うわけです。

ましてや部下とはいえ、女性に食事を誘うので、緊張しないわけがありません。
断られたときは、ショックを受けます。

なので、上司も勇気をもって部下を食事に誘っているので、極力全部のお誘いにOKを出します。

すると、上司は部下を食事に誘いやすくなるので、次からも食事に誘ってくれます。

2人で食事をするのは、プライベートな話をするにはもってこいのイベントです。
そのチャンスを逃すわけにはいきません。

食事回数を重ねることで、上司という男がどういった人物であるかも、見えてきます。
もし、見えすぎで思っていたのと違うのであれば、残念ですが、次から仕事上のお付き合い以外は断ります。
もうその食事には、何のメリットもないからです。

上司を部下が人物評価をする意味で、食事の機会を多くもつことは非常に有効です。
食事を通じて、方向転換もできますので、食事のお誘いがきたら、OKをして積極的にいきましょう。

上司から好かれるために、車移動は必ず隣に座る

上司と仕事で外出する時に、電車移動ではなく車移動もあると思います。

これは部下があなた以外にも複数いた場合ですが、必ず運転席が上司ならその隣に座ります。
できれば、部下の一人が運転で上司が後部座席に座ったときは、一緒に後部座席に乗ります。

理由は単純で、隣で会話する方が距離も近くて、会話もしやすいからです。

上司が冷静な顔で隣に座っていたとしても、内心はきっとめちゃくちゃ緊張していると思います。
特に後部座席は肘掛など遮るものがないので、距離は一気に近くなります。

あからさまな部下で、車が曲がった時に、体をわざと密着させる人もいましたが、それも効果はあると思います。

テレビでも女性のボディタッチはドキドキするといわれていますが、あれは間違いないと思います。

普段意識していなかった人でも、ボディタッチされると、その瞬間だけであっても意識してしまうのが、男の性なのです(笑)

上司から好かれるために、上司からの連絡は即返信する

上司と部下という立場上、連絡のやりとりは頻繁にあると思います。

会社のメールもあれば、個人のLINEやチャットに連絡もあるでしょう。

ここで重要なのは、個人宛できた連絡に対して即返信することです。

特に仕事とは無関係なプライベートなものは即返信すること効果があります。

よく即返信すると重たいと思われる言われますが、そんなことはありません。
個別に連絡してくる時点で上司は、少なからず好意を抱いていることに違いはありませんから、即返信は嬉しいです。

逆に遅く連絡を返してしまうと、「俺に興味がないんだな」とマイナスなイメージを与えてしまいます。

好きな上司から連絡がきたら、即返信!これに限ります。

上司と部下の密接な関係を最大限に利用する

これまで上司が好きになる部下の行動について、ご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?

どれも明日から実践できるものばかりだっと思います。

それは実際に私の職場の同僚が、毎日好きな上司に対して実践した行動ばかりだからだと思います。
その同僚も今では上司と結婚して、夫婦円満な家庭を築いています。

頭であれこれ考えるよりもまずは行動です。

上司と部下は一緒に行動する機会が多く、他の人たちに比べて食事や会話もしやすい特別な関係にあります。
その特別な関係を最大限に活かすのが、これまでご紹介してきた上司が好む部下の行動になります。

毎日同じようなことをしては前には進みません。

まだ上司に振り向いてもらえていないのは、きっと上司が好む行動が足らず、印象が薄いからです。

上司に印象を与えるのなら、行動あるのみです。

皆さんの恋が成就することを願います。

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