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【丸裸】上司が部下を好きになる単純な理由はコレ!

あなたは上司を好きになったことがありますか?

前提として、ここ紹介する上司は男性で、部下は女性となります。

職場恋愛は昔からよくある話で、私の周りでもあります。
周りからすると、仕事がやりづらくて仕方ありませんが(笑)

でも、好きになってしまうことは仕方ありません。
上司が部下を好きになっても、それを誰も止める権利はないからです。

あなたの周りでも職場恋愛はありませんか?
自分が知らないだけで、実は上司と部下が付き合っているかも・・・

では、なぜ上司は部下と恋愛感情を抱くまでに好きになるのか。

それは何も複雑なものではなく、ごく単純な理由で上司は部下を好きになりやすい環境にいるからです。

今回は上司が部下を好きになる理由については、ご紹介していきたいと思います。

上司を好きな部下のあんた!これを知って、意中の上司を掌の上で転がしちゃってください(笑)

職場で上司はなぜ部下を好きになりやすいのか?

同じ職場環境で働く上司は、部下にとって魅力的な男性に見えます。

魅力的な上司は、頼りになる上司、やさしい上司、話しやすい上司など部下によって見え方は変わります。
いずれにせよ上司が魅力的な男性に見ることは間違いありません。

では、なぜ上司がそう見えるのか。
答えは簡単です。

男とは女性の前では、良い恰好をしたいからです。

男には常にどこか下心のような、女性に好かれたい欲望があります。

男が女性からモテるために、良い恰好をした場として職場は絶好の機会です。

ここで勘違いをしてはいけないのは、上司は好かれたいのであって、好きになるとは別です。
誰でも好きになるわけではありません。

ですが、職場環境で上司と部下といった密接な関係で、上司が好きになる可能性は高いといえます。

では、そんな環境下で上司が部下を好きになる理由については、これからご紹介します。

上司が部下を好きになる単純な理由!

上司は部下にちやほやされて好きになる

上司は仕事の立場上、部下から気を遣われる立場にあります。
言い方を変えれば、上司は部下からよいしょされ、ちやほやされる存在だということです。

部下からちやほやされて、気持ちよくない上司はいません。
素直に喜ぶ上司がほとんどです。

しかも、満面の笑みで顔を向けられた時には、ズッキューーーン!!!!!

私はそうやって、何度も部会に対して徐々に叱責できなくなった上司を見てきました。
私たちにはきっちりと叱責をしてきますが(笑)

どんなに仕事ができる上司でも、中身は男です。
冒頭でお伝えしたように、男は女性からモテたいんです。

だから、毎日上司という立場で部下からちやほやされると、気持ちよくなるあまり、「俺のことに気があるのかな?」って想いも芽生えちゃいます。

上司が部下を好きになる理由ってすごく単純です。

もし、これから上司へのアプローチを考えているのであれば、褒めちぎってあげてください。
その上司も気分をよくして、あなたへの好意を抱いてくれます。

上司は部下と長く一緒にいると好きになる

上司と部下は、仕事の都合上、一緒にいる時間が長いです。

上司は部下と仕事で一緒に長くいる分、会話の数も自然と多くなり、親しみを持つようになります。
会話が弾むようになると、お互いのことをよく知り、ちょっとした秘密を共有した感覚にもなります。

翌日から上司の行動に変化があれば、それは脈ありです。

上司と一緒に長くいることは、それだけ会ったり、話したりする機会が多くなりますので、自然と上司は部下を意識し始めるのです。

上司は部下と頻繁に連絡すると好きになる

仕事上、連絡することが必然と多くなる上司と部下の関係。

連絡を重ねていくうちに、プライベートな話もするようになり、意気投合する・・・よくある話です。

私の周りでも上司とやりとりをしていくうちに、上司からアプローチされた、と話を聞きました。

部下は上司からの連絡となると、無視できず、自然と返答も早くなります。

それをどう感じたのか、上司は部下から好意を抱かれていると思い、気分がよくなって上司からアプローチをしてきたようです。

これを聞いても、やはり上司は単純な理由で部下のことを好きになることがわかります。

私も男の立場からすると、女性から連絡がきたり、早く返事がもらえると浮足立ってしまうのは、わからないでもないです。

それが毎日のように続く上司からすると、きっとたまらない至福の時間であり、モテ男を感じる瞬間なのでしょう。

部下から絵文字付きのメッセージが来た日には、上司はきっと部下を好きになること間違いなしです。

上司は部下とご飯に行くと好きになる

上司と部下は同じプロジェクトで仕事をすることが多く、その仕事に飲みにいくなどご飯を一緒に済ませることも少なくありません。

簡単な居酒屋で済ませることもあれば、こじゃれたレストランで済ませることもあるでしょう。

おいしいご飯にお酒が進むと、お互いの距離も近くなります。
上司は部下の普段見ない顔をみることで、部下を好きになることはよくあります。

それは普段仕事ができる上司でも効果は抜群です。

それに、上司は嫌いな部下や意識していない部下を連れて、頻繁にご飯に行くことはありません。

つまり、ご飯に誘っている時点で、下心があることは間違いないのです。

食事の回数を重ねるごとに、上司が部下を好きにある気持ちも多くなり、恋愛に発展するわけです。

上司と部下が仕事終わりにご飯に行くとはいえ、異性が食事に誘うということは、少なからずそこには下心があります。

上司は基本的に部下が好きで、恋愛関係に発展しやすい

これまで、上司が部下を好きになる単純な理由をご紹介しました。

読んでいただくとわかりますが、本当に単純だと思いませんか?

女性がよく「男は単純」と言いますが、そのとおりだと思います。

ちょっとしたことに男は浮足だち、それが行動に現れます。
これは男の性といってもいいでしょう。

それは上司であっても例外ではありません。

どれだけ仕事ができ、普段はキリッとした上司でも、部下を好きになるのは単純な理由からです。

上司と部下は普段から仕事で、他の人たちよりも一緒に行動することが多く、特別な関係にあります。

そのため、食事や連絡、会話することが多いので、恋愛関係に発展しやすい機会が多いです。

もし、「上司に好きになってもらいたい!」と思っているなら、今回の記事を参考にして、まずは会話する機会や食事をする機会を増やしてみてはいかがでしょうか。

きっと表情にはみせなくても、上司の内心は満面の笑み間違いなしです。

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